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■第15回日本エイズ学会
特別教育セッション(公開講座)報告
※本セッションは2001年11月に開催されました。
プリントアウト等をして本資料を活用される場合、情報の鮮度にご注意ください。
新しい治療薬、新しいデータ、副作用報告など、情報は日進月歩で変化します。情報を診療に活用される場合は、その時点で最新の情報として有効かどうかを確認して下さい。 |
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●セッションスライド・解説(HTML,
PPT, PDF)
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PDF版をご覧になるにはAcrobat Readerが必要です。
めまぐるしく変わる治療ガイドライン、副作用、交叉耐性、服薬アドヒアランスなど、マニュアル的な知識だけでは対処が難しいHIV感染症の診療。どのような視点、方法で診療をすすめて行くのか、そのノウハウを解説します。
今年度は特に世界的に急増がみられる女性のHIV感染者の臨床マネジメントの課題をとりあげます。女性の治療・ケアに不可欠な知識、及び最新治療との関連についてKaren
Beckerman先生にご講義いただきます。
米国で治療ガイドラインを出している専門家団体「International AIDS Society-USA」が実際に臨床医・薬剤師・開業ナースのトレーニングに採用しているInteractive
Case Presentationを用いて行います。 |
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| Karen
Beckerman, MD |
岩本
愛吉 先生 |
青木
眞 先生 |
味澤
篤 先生 |
日時:2001年11月30日(金)
18:00〜20:00(受付17:45)
会場:北とぴあ つつじホール
東京都北区王子1−11−1
※本セッションは公開のため、参加登録費は必要ありません。
参加対象:現在及び今後HIV診療に携わる臨床医・薬剤師等医療者 定員300名
参加登録方法:事前登録フォームにてお申し込み下さい(無料)。満席の場合のみ事務局より連絡をさせて頂きます。
※当日受付は残席分のみになります。 |
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| プログラム |
| 第1部 |
座長: 岩本
愛吉 先生(東京大学医科学研究所 教授)
「Women: An Emerging Issue in HIV Clinical Management
What we should know now-」
Karen Beckerman, MD
(University of California, San Francisco
San Francisco General Hospital) |
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| 第2部 |
座長: 青木
眞 先生(感染症コンサルタント)
「Interactive Session−症例から学ぶHIV感染症治療のコツ」
Karen Beckerman, MD
味澤 篤 先生 (都立駒込病院) |
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共催: 第15回日本エイズ学会学術集会・総会/グラクソ・スミスクライン株式会社
企画・協力: International AIDS Society-USA/HIV Care Management Initiative-Japan
問い合せ先:第15回日本エイズ学会学術集会・総会
特別教育セッション事務局
(HIV Care Management Initiative-Japan内)
E-mail:info@hivcare.jp |
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