|
■第16回日本エイズ学会
特別教育セッション(公開講座)報告
※本セッションは2002年11月に開催されました。
プリントアウト等をして本資料を活用される場合、情報の鮮度にご注意ください。
新しい治療薬、新しいデータ、副作用報告など、情報は日進月歩で変化します。情報を診療に活用される場合は、その時点で最新の情報として有効かどうかを確認して下さい。 |
|
●セッションスライド・解説(HTML,
PPT, PDF)
|
めまぐるしく変わる治療ガイドライン、副作用、交叉耐性、服薬アドヒアランスなど、マニュアル的な知識だけでは対処が難しいHIV感染症の診療。どのような視点、方法で診療をすすめて行くのか、そのノウハウを解説します。
本企画は、米国で治療ガイドラインを出している専門家団体「International AIDS Society-USA」が実際に臨床医・薬剤師・開業ナースのトレーニングに採用しているInteractive
Case Presentationを用いて行います。昨年度までに開催された内容はこちらにて閲覧が出来ます。 |
|
| 日 時:2002年11月29日(金)16:45〜18:15(受付16:30)
会 場:名古屋国際会議場(名古屋市熱田区)
第1会場(白鳥ホール)
対 象:現在及び今後HIV診療に携わる臨床医・薬剤師等医療者
定員約300名
※本セッションは公開セッションです。
参加を希望される方は下の参加登録フォームにてご登録ください。
満席となった場合のみ事務局より連絡をさせて頂きます。
※当日は事前登録の方を優先入場させて頂きます。
問い合わせ先:第16回日本エイズ学会学術集会・総会
特別教育セッション
「症例から学ぶHIV感染症診療のコツ」事務局
(HIV Care Management Initiative-Japan内)
E-mail info@hivcare.jp
プログラム
|
座長:青木 眞 先生(感染症コンサルタント)
岩本 愛吉 先生(東京大学医科学研究所 教授) |
|
Interactive Session
「―症例から学ぶHIV感染症診療のコツ―」 |
|
Michael S. Saag. MD(The University
of Alabama at Birmingham)
山元 泰之 先生(東京医科大学 講師) |
| 共催: |
第16回日本エイズ学会学術集会・総会
グラクソ・スミスクライン株式会社 |
| 企画・協力: |
International AIDS Society-USA
HIV Care Management Initiative-Japan |
|
|