日本エイズ学会特別教育セッション_症例から学ぶHIV感染症診療のコツ

2011年第25回・東京25_ はじめに25_LECTURE25_INTERACTIVE2010年第24回・東京24_ はじめに24_LECTURE24_INTERACTIVE2009年第23回・名古屋23_ はじめに23_LECTURE23_INTERACTIVE2008年第22回・大阪22_ はじめに22_LECTURE22_INTERACTIVE2007年第21回・広島21_ はじめに21_LECTURE21_INTERACTIVE2006年第20回・東京20_ はじめに20_LECTURE20_INTERACTIVE2005年第19回・熊本19_ はじめに19_LECTURE/E,J2004年第18回・静岡18_ はじめに18_INTERACTIVE/E,J2003年第17回・神戸17_ はじめに17_INTERACTIVE/J2002年第16回・名古屋16_ はじめに16_INTERACTIVE/E,J2001年第15回・東京15_ はじめに15_LECTURE/E,J15_INTERACTIVE/E,J2000年第14回・京都14_ はじめに14_LECTURE/E14_INTERACTIVE/E14_INTERACTIVE/J1999年第13回・東京13_ はじめに

HOME掲載データ一覧問い合わせ

HCMI-J

協賛:GSK

■第16回日本エイズ学会
 特別教育セッション(公開講座)報告

本セッションは2002年11月に開催されました。
 プリントアウト等をして本資料を活用される場合、情報の鮮度にご注意ください。
 新しい治療薬、新しいデータ、副作用報告など、情報は日進月歩で変化します。情報を診療に活用される場合は、その時点で最新の情報として有効かどうかを確認して下さい。

●はじめにご覧ください

・あいさつ/アウトライン
・講師プロフィール
・パンフレット(PDF/J, 7.1MB)

●セッションスライド・解説(HTML, PPT, PDF)

Interactive Session
  座長: 青木 眞 先生(感染症コンサルタント)
    岩本 愛吉 先生(東京大学医科学研究所 教授)
「Interactive Session−症例から学ぶHIV感染症治療のコツ」
Michael S. Saag. MD (The University of Alabama at Birmingham)
山元 泰之 先生(東京医科大学 講師)
HTML/E,J (一覧) HTML/E,J (分割拡大表示)
PPT/E (296KB) PPT/J (1.4MB)
PDF/E (288KB) PDF/J (860KB)
解説/J (TXT, 12KB)

PDF版をご覧になるにはAcrobat Readerが必要です。

●開催概要

 めまぐるしく変わる治療ガイドライン、副作用、交叉耐性、服薬アドヒアランスなど、マニュアル的な知識だけでは対処が難しいHIV感染症の診療。どのような視点、方法で診療をすすめて行くのか、そのノウハウを解説します。
 本企画は、米国で治療ガイドラインを出している専門家団体「International AIDS Society-USA」が実際に臨床医・薬剤師・開業ナースのトレーニングに採用しているInteractive Case Presentationを用いて行います。昨年度までに開催された内容はこちらにて閲覧が出来ます。

日 時:2002年11月29日(金)16:45〜18:15(受付16:30)
会 場:名古屋国際会議場(名古屋市熱田区)
    第1会場(白鳥ホール)
対 象:現在及び今後HIV診療に携わる臨床医・薬剤師等医療者
    定員約300名
   ※本セッションは公開セッションです。

参加を希望される方は下の参加登録フォームにてご登録ください。
満席となった場合のみ事務局より連絡をさせて頂きます。
※当日は事前登録の方を優先入場させて頂きます。

問い合わせ先:第16回日本エイズ学会学術集会・総会
       特別教育セッション
       「症例から学ぶHIV感染症診療のコツ」事務局
       (HIV Care Management Initiative-Japan内)
        E-mail info@hivcare.jp

プログラム
座長:青木 眞 先生(感染症コンサルタント)
   岩本 愛吉 先生(東京大学医科学研究所 教授)
Interactive Session
「―症例から学ぶHIV感染症診療のコツ―」
Michael S. Saag. MD(The University of Alabama at Birmingham)
山元 泰之 先生(東京医科大学 講師)

共催: 第16回日本エイズ学会学術集会・総会
グラクソ・スミスクライン株式会社
企画・協力: International AIDS Society-USA
HIV Care Management Initiative-Japan

掲載情報は症例検討のためのものであり、ここでの議論が個別の症例に必ずしも妥当性をもつわけではありません。臨床における応用については、各個人の責任でお願いします。
 また、掲載情報はその時点で検討されたものです。情報を活用する場合はその時点において妥当かどうかを各個人でご検討いただけますようお願いいたします。
※本ホームページ掲載情報の著作権はHCMI-Jに属します。掲載情報を全部あるいは部分の無断転載をお断りいたします。
 
HIV Care Management Initiative-Japan