●2008年(第22回日本エイズ学会・大阪)Interactive 03/62
  司会: 青木 眞 先生(感染症コンサルタント)
「症例から学ぶHIV感染症診療のコツ〜今後も問題となる合併症・副作用:糖・脂・肝・腎」
プレゼンター:David A. Cooper M.D. (National Centre in HIV Epidemiology and Clinical Research, University of New South Wales, Sydney, Australia)

コメンテーター:
味澤 篤 先生 (東京都立駒込病院 感染症科 部長)

菊池 嘉 先生 (国立国際医療センター戸山病院 エイズ治療・研究開発センター 臨床研究開発部長)

松永 直久 先生 (東京医科大学病院 感染制御部)

山元 泰之 先生 (東京医科大学病院 臨床検査医学講座 講師)

 
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J03
注)オーストラリアを始め諸外国では、脂質等の検査値の単位として<mmlo/L>が用いられていますが、日本では<mg/dL>が一般的です。
スライド中の検査値表記は、わかりやすくするために<mg/mL>に換算しています(緑に着色)が、グラフは修正できないため、<mmol/L>表記になっています。ご注意下さい。


 
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